セブンカードとセブンカードプラスの違い

a0006_000469

 

コンビニエンスストアをよく利用する私にとって、もっと早くに知っておけばよかったことがあります。
それはクレジットカードの存在です。

 

コンビニでのクレジットカードの使用は、誰も使っているところが見たことがなかったので、どうお得なのか知らなかったのですが、いざ作ってみると様々なお得なポイントがあったのです。

 

私は「柏駅」近くのセブンイレブンで、職場で食べるお弁当類もセブンイレブンから買っていたので、年間、けっこうな額をここで購入していることになります。

 

これをクレジットカードで支払うと、その分のポイントをためることが出来るのです。

また、クレジットカードはセブンイレブンだけではなく他の百貨店などでも使うことが出来ます。

その時に購入した分もポイントとして貯めることが出来るので、作っていたほうが絶対にお得です。

 

セブンイレブンのクレジットカードとして、「セブンカード」と、「セブンカードプラス」があります。

 

セブンカードは年会費が安く500円(初年度は無料)

 

セブンカードプラスは年会費は1000円(初年度無料)ですが、nanacoポイントとして貯めることが出来るという点が大きな特徴になると思います。

 

私のように仕事のお昼代金もセブンイレブンで使っている人間ならば、年会費があっても年間5万円以上使えば「無料」になります。

 

ちなみに私の場合、お昼ご飯代金が1回500円程度なので、月に20日出勤した場合、一か月1万円です。

5ヵ月勤務すれば5万円お昼代金だけで使うことになるので、その時点で年会費は無料になることが分かります。

 

セブンイレブンの利用はお昼だけではなく深夜などにもありますので、私の場合は実際、年間で使っている金額は12万円以上です。

 

その料金分のポイントを今まで付与することが出来ると知らずにいたので、損をしていました。

ポイントが付与出来ることを知ってからすぐにカードを作ってもらい今は必ずセブンカードで支払っています。

 

小銭もいらないので重宝しています。